2013年2月7日木曜日

中国でいよいよ軍部の暴走が始まったか?

昨今のTV報道を見ていると、いよいよ中国で軍部の暴走が始まった、、、ようである。
中国参謀本部が国営メディアで、全国民に対して日中戦争の準備に入ったことを宣言し、国民に対して戦争の準備をするようにと宣告した、、、らしい。

欧米では何年も前から、中国での軍部の暴走の気配を察知して、警戒態勢に入っていたのだろうが、、、。
日本はあいも変わらず、民主党や社民党や労働団体や共産党の連中や日本を代表するコメンテーターたちの能天気な平和ボケが蔓延しているが、、、。

おもえば70年前、80年前、新興国日本が力を付けだして、欧米何するものぞと思い始め、、、
それにつれて軍部が暴走し始めた。
当時はイギリスと手を結ぶか、ドイツと手を結ぶか、、、、。
彼らからすると、文化的に遅れた、東洋の端っこの黄色いサルがにこにこと手を差し出してきて、、、いい迷惑だったことだろう。

今の中国は、韓国と手を結んで戦争を始めようとしているのだろう。
韓国も言いたい放題言ってしまい、やってしまっているから引くに引けない状況なのだろうか。
今、日本や欧米の先進諸国と、何をめぐっての戦争なのだろうか。
我慢ならない不条理を押し付けられているのだろうか。

欧米、特に日本の好意的な支援によって、ようやく後進国から先進国に仲間入りを果たし、経済的には特に重要な地位を世界に占めようとしつつある今、、、
日本柔道連盟と同じく、、、内柴強姦魔と同じく、、、
思い上がり、勘違いしているのだろうか。
まだまだ、子供であり、未熟なのだが、、、
それが思い上がってしまっては、、、
自分暴力、暴言の違いが理解できない状態であろう。

評論家はここでオシマイなのだが、実際の社会生活では、どうやって解決するかを、現実に実行しなければならない。
特に政治家にはその実行の責任がある。

それは、、、、
軍拡競争。
おろかな!!!

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