2011年5月15日日曜日

最近の女子小学生の肉食化?

今日、風呂上りに『大日本アカン警察』をチラッと見ていた。
最近、女子小学生が『肉食化』しているという内容。

最近の小学生は、女子の方から気になっている男子生徒に抱きついて、交際を迫ったり、そうやって気に入った男子生徒と、教室のカーテンの陰で盛んにキスをしているんだそうである。
2/3くらいの女子生徒は。

10年前に札幌に逃亡してきた時、毎日が日曜日で極楽気分のまま、北海道各地の公園などの写真撮影をしてまわっていた事がある。

あるとき、札幌オリンピックのスケート競技が行われた札幌・真駒内公園を撮影して回っていた 、昼下がり、、、。
広々とした芝生の真ん中に、休憩所があった。
そこへ歩いて行き、中のベンチに座ろうとしたら、小学生か中学生の制服と思しき2人の子供の男女が、屋根があり囲いに囲まれたそこの休憩所で、重なって何かをやっていた。

男子生徒が横たわり、その上に女子生徒が覆いかぶさっていた。
彼女が男子生徒の前のチャックを開けて、チンポコを引っ張り出し、一心不乱にフェラチオをやっていた。
男子生徒は私に気づいて、なにやら恥ずかしそうにしたが、女子生徒のほうは、夢中でフェラチオを続けていた。

札幌では、中学生になると、学校からの帰り際に寄り道をして、公園の囲いのある休憩所で女性上位でフェラチオをやっている。

世界水準であろう。
誇るべし。

2011年5月11日水曜日

昨日の透析 : マドンナ映画を見ていた

昨日の透析日は、持参した、12年前にWOWOWやBSで放送された、マドンナ主演の映画の留守録画ビデオを見ていた。

いわゆるエロ映画だとも知らずに、看護婦達が入れ替わり立ち代りベッドサイドに立ち、周囲のベッドから丸見えの場所で見ていたのは、、、痛快だった。

1 : エビータ     1996年 アメリカ映画
             主演 マドンナ
             アカデミー賞、ゴールデングローブ賞受賞
             2ヶ国語

2 : BODY     1993年 アメリカ映画
             主演 マドンナ
             2ヶ国語

3 : マドンナの紹介映画

エビータは、殆ど最初から眠っていた。
ボディーは、多分、始まって直ぐあたりから、ずっと見ていた。
何だか、股間がむずむずしていた。
もう、立たないけれど、ひょっとしたら、、、まだやれるかもしれない、、、と思った。

大金持ちの老人に取り入って、ロープで老人を縛ったり、手錠をかけて、体を不自由にした状態で、若い女性がSEXを楽しむ。
しばらく関係を続けて、ここぞという時に、遺書を書き換えさせて、自分を第1相続人にした後、コカインをはかり、そのままSEXをして腹上死させるという、裁判映画である。

心臓の悪い老人にコカインを計ったのは、裁判の経過の中で、マドンナではなく秘書の女性(アン・アーチャ-)になすりつける事に成功する、という筋書きである。
そして結果は、無罪になるというもの。

狙いを見つける方法は、若い男性の医者とねんごろになり、患者情報を聞き出すという、設定である。
ターゲット老人は、2人出てくる。

勿論、アメリカ映画らしく、担当の若い弁護士と犯人の女性は、アブノーマルSEXの関係になり、そのSEX場面もふんだんに出てくる。
映画の殆ど60%くらいは、それらのSEX場面である。

話には聞いていたが、マドンナという女性、この映画で見る限り、多くの男が寄り付きそうなとても柔らかい印象である。

共演のアン・アーチャーは、いかにも気位の高い、教育の高い、教養を振りかざすイギリス女性という印象だが、それに比べてマドンナの方は、いかにも自分を受け入れてくれそうな雰囲気がある。
アン・アーチャ-は、69スタイルはやってくれそうも無いし、股を開いて顔の上にしゃがんでくれそうも無いし、おっぱいをもんだら『形が崩れるからヤメテ』と言いそうだし、足を持ち上げて足の指や足の裏を舐めたら『汚いからヤメテ』と言いそうだし、クンニをやったら、、『その口でキスをしないで』、と言いそうだし、、、。

マドンナは、映画の台詞では、体をベッドに縛った老人の目の前で、大股を開いてマスターベイションをして心臓発作を引き起こしそうなほどに、けしかけるそうである。
男の『理想』!!

映画の台詞だが、マドンナが、財産目当てに老人に近づいたという言葉に対して、2人は互いに愛し合っていた、と泣きそうな顔で答える場面は、老人の私には、心にグット来る。

病院のベッドで、看護婦達に囲まれながら、マドンナが、勿論素っ裸で、老人に対して『騎上位』で腰を振っている映像を見ているのは、痛快であった。

当初どんな内容であるかは全く知らないで、ビデオTVにかけたわけだが、、、
自分は『男だ』と実感したひと時であった。

現在の生活状況では『もう、人生は終わった』と思っているが、エロ映画を見るのは、特に西洋人のそれを見るのは現実味が無い分、病気の治療にはよさそうである、、、と思った。

人工透析の患者のベッドサイドで、、、ポルノ映画をTVで見せるのも、治療に『効果がある』かもしれない。
いや、「老人問題」の解決には、とても効果的かもしれない、、、と、僕は思う。